【プランター栽培】プランターで種から枝豆を育てる方法part1

家庭菜園




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今回もまた、プランターで種から枝豆を育てる方法について書いていく。

 




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必要なもの

最低限必要なものは以下。

  • 肥料
  • プランター

スコップとかは無くても何とかなる。

土づくりに関しては「【2年目の畑】雪解けから畑づくりまで~開墾編~」を見てもらえれば早いと思うので割愛するが、ただ土と肥料を混ぜているだけだ。

 

まず植物を育てるには当たり前だが土が必要だ。
まあ何でもいいのだが栄養が入っている土を選ぶと植物は良く育つ。

 

肥料

肥料も何でもいい。
8:8:8の肥料を選ぶのが無難。

 

プランター

プランター選びで重要なのは、水の逃げ道があるかどうか。

プランターの底に穴がぽつぽつ開いているのを確認してから購入しよう。

水の逃げ道がないと水はけが悪く、カビが生える原因となってしまう。

 

今回使う枝豆の種はこれ

まあなんでもいいんだけど、大粒でおいしそうな奴を選んだ。

 

土づくり~種付け

冒頭でも言った通り、土づくりはただ混ぜるだけ。

かなり適当だが、何とかなる。
あまり下に肥料を入れても意味がないので、7割土を入れた後に肥料を入れて残りの3割の土を入れて混ぜる感じだ。

 

種付けに関して

深さ2~3cmを意識して、軽く上から押さえてあげる。
簡単な畝を作るとより良かったかも。

 

さらにタネ同士の間隔は10~15cmがベストかな。

ただ今回は1つのプランターごとに9個の種を植えた。
全てが発芽するわけじゃないし、あとから場所を移してもいいので、初めはとりあえずたくさん植えた。

 

そんなこんなで種付けまでは1時間ほどで終わった。

あとは日の当たるところにプランターを置いて、毎日水をしっかりあげる事。
発芽するまでは水やりが大事。

 

発芽までの様子

随時更新していこうと思う。
取りあえず今日はここまで。

続き⇒「【プランター栽培】プランターで種から枝豆を育てる方法part2

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